ちゃんと対戦が終わってから書くことにしようと思ったけど、気持ちは既に書きたくてウズウズしているので、初の日時指定で掲載とさせて頂きます。
なので、Twitterでのお知らせは、リアルタイムではないです。時間差であるかどうかも怪しいですが。

今回は、岩西 健治さんとeuRekaさんのお気持ちで予選が通過できたものと思っています。むしろ、今回投票して頂いて、申し訳ないことをしたと後悔しています。

よくよく考えると、こんなことしてはならなかったのだと、今更ながら思っています。
この作品、多分、自分の思う結末を誰にも伝えきれてないです。
なぜそのような事態になったのか、は自分が分かっているつもりです。そこを読者に任せてしまった私の不徳の致すところです。

どんな終わりにするつもりだったのか、と聞かれると、卒業、みたいな感じでしょうか。
この先も友達なのは変わらないけど、でも、生活のスタイルが変わって、生きる時間がズレていって、この先も今まで通りとはいかないよね、みたいな雰囲気が醸し出せればよかったのですが、全然駄目でした。
斉藤由貴の卒業、まさにあの歌詞のまんまを書きたかったんです。
ここ最近、1,000文字に納まりきらなかくなってきていることが多々あり、どこを削ったらいいのかわからず、今回はスパッとラストを削ってしまいました。しかし、1,000文字で書ききれない!! と思ったのであれば、タイトルぐらいどうにかできただろう!!! と予選中ずっと思っていました。

 

そこにきて、euRekaさんとのネタの被りも泣きそうでした。
違う対戦の際に、ネタ被ったかも、と思うことが実は何回かあり、絶対同じ回で対戦したら霞んでしまうから気を付けないと、と思っていたところです。
何に気を付けるのか、というのが甚だ疑問ですが、まさか同じ対戦でネタが被った上に、この並びかい!! と突っ込みを入れないではいられません。

ただ、ネタが被っているといっても、私の作風とeuRekaさんの作風は全然違います。
なんというか、似て非なるもの、ですよね。
euRekaさんの優しい、ふんわりとしたファンタジックな世界観は、私ではマネはできません。
私が持っている語彙に、あんなに優しい素敵な言葉はありませんし、組み合わせる技術もないです。
経験の差、なんでしょうね。


そして、すてきな三毛猫が彼女を連れてきた、みたいにeuRekaさんは言われていますが、私は三毛猫は彼女なんて連れてきてないじゃない、と思っています。
彼女が来るように三毛猫と僕が仕組んだのであって、彼女を呼び寄せたのはたぶん僕自身です。
私はそう解釈しています。

 

今回は、完全なるおふたりの同情票だったと思っております。そして、2連勝して実は、気持ちがだいぶ重かったのもまた事実です。変なプレッシャーを感じて、正直逃げました。
次回も全力で逃げてます。投稿しようと思ったのに、会社に原稿を忘れてくるくらい逃げに走ってます。
でも、今回経験したことはきっとこの先糧になると信じています。
ひとつわかったのは、ちゃんと書ききれ!! ってことですね。これができないと、後悔しかありません。

 

岩西 健治さん、euRekaさん
次回の対戦の際も、どうぞお手柔らかにお願い致します。

短編176期 「つながり」

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いつも読んでもらって、感想を書いて頂いてありがとうございます。
この先ずっと短編では完全なる異端児なんだろうな、と思って書いてきたところ、徐々に受け入れてもらえているようで嬉しいです。

短編で頂く感想コメントは全部読んでいます。
そうか、他から見ると私はそう見えるのか、とさえ思います。
特に何か変わったことが私の周りで起きた、ということはないです。
誰かが感想で書かれていましたが、172期つまり、今年2017年1月あたりから何か変わったことがあったのでは? というのがありました。
最大の変更点は2017年になったのでマイテーマが変わったことでしょうか。
あとは、頼りにしていたパートさんが辞められたことかな。結構長い間一緒にいて、しかも、ずっとふたりで仕事をしてきたのでひとりになって何か思うところがあったのかもしれません。
いや、むしろ、忙しすぎて何か思う暇もなく、兎に角書き続けようとしているだけかも。

他に何かあったかな、と思えば、歳をひとつとったとか、好きなアーティストができたとかそういうことでしょうか。
意外とアーティスト、というのは大きいかもしれませんね。書いているのはこんなフヨフヨしているのに、好きになったのはロックバンドです。
歌詞がね、すごく良いんです。言葉遊びも凄いなって思います。あの感性、欲しいです。
なんていうか、良い作品に触れたら、気持ちが乗って良い作品になりやすい感じがします。
ま、私の書く良い作品ってなんだろう? って思いますが。

なんだ結構いろいろあるじゃん、と思われるかもしれませんが、そのくらいの変化は皆様の毎日の中でもありませんか?
結婚したり、死別したりというのは大きすぎる変化ですが、歳を取るのは全く変化はありません。
昨日と今日で何が違うんだ、っていつも大晦日から元旦にそう思います。

で、176期の「つながり」ですが、これもどこかの感想に書いてあったんですが、私はとにかく上手く締めることができません。
ただの力不足なんだと思うので、もっと勉強してもがけ、ってことなんでしょう。
今回も結局うまく締まらなくて、どう思ったかは皆様に委ねることにしました。
いろいろ書いてみたんですが、自分の思考回路がそっち方面に行っているせいか、書いては変な勘繰りが入り、そうならいっそ全部削除だ!! と思い切ってざっくり切り落としました。
どっちに転んだのかは、また感想を読んで皆様の気持ちを推し測ろうと思います。
推し測ってみたところで、次回以降に何か影響が出ることもないのですが。計算して書くのはどうも苦手なので。

ということで、まだ始まってはいないですけど、176期の投票はこちら!!
一瞬でも楽しんで頂ければ幸いです。

167期の投票はこちら!!
ま~まだ始まってはいないですけどね......。

166期「そのあと、どうするのか?」については、思うところがあり過ぎてBlog記事にしませんでした。
とはいえ、ちょっとだけ触れておこうと思うでまずは166期「そのあと、どうするのか?」です。
正直、期限に間に合わないと思った......。
始めは普通に浴衣の話を書いていたのに、1,000文字ではまとまらない、という事態に陥って、散々迷った挙句、そっちのネタに走るのか......? と。
そんな駄作にも、短編ではちゃんと感想を書いてくださる方がいらっしゃいます。
感想を読んだときに、やっぱり良い作品を書く人は、感想の書き方も違うな、って思いました。
そう思ったら、自分も読んで感想を書く、という作業から逃げてはいけないんじゃないか、と思います。
が、今は睡眠時間をいかに確保するか、がこの夏を乗り切る唯一の方法と言い訳をして、サラッと流しています。 スミマセン......。

167期 「夏の夜の出来事」も、結局そっちに行くんかい?! って感じです。まさに今投稿してきたところです。結局ネタに詰まるとそっちの方に走りやすくなるのかもしれないし、そういうの読みすぎなんじゃないか、と不安に思います。
うっかり出だしをいっちゃん目線で書いてしまったこともあり、いっちゃんがボクっ子という解釈をされない限りはふたりの関係は今回モロバレです。
なんとなく短編では隠してきたもの、なんか面倒くさくなってきたのでこの辺りでこんなカミングアウトも良いんじゃない? 的な感じで、書き直すこともしませんでした。
一応零くんオンリーで書ききるバージョンも用意していたんですけどね。多分500文字ぐらいでギブアップしていたと思います。

 

では、今年も暑い夏を皆様なんとか乗り切って生きましょう!!

短編165期 「世の中」

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多分、そろそろ開始のはずの165期の投票はこちら!!

結局、再びここに戻ってくるわけですが。実は彼ら、プロトタイプです。何がって話ですが。
もともとは学園物でも書いてみようか、と思って練っていた彼らですが、大体長編を書くような奴ではないので、大体うまく煮詰まんないんですわね。
なので、こう短いのをちょこちょこと書いて、設定の矛盾とかを見ているわけです。ま、いわゆるプロット作業をなんと短編でやっているというとんでもない私です。
そして、いつか本当に長編になるのか、と問われれば、それもまた不明で、一体何のためにわけのわからないものを投稿しているのか? と言う疑問はぬぐえません。
だから、ま、書いてある内容がわからないとかいろいろ思うのであれば、別に読んでいただく必要も評価して頂く必要もないです。だって、ただの自己満足だし。

正直、私には書いてある内容がわからないお話、と言うのは短編にはたくさんあります。
初めてサイトに足を運んで読んだ時の衝撃は凄まじかったです。
全く意味がわっかんねぇ......。
それも、さすがに1年、2年と読んでいくと、なんと意味がなんとなくわかるようになってくるんですよ、不思議でしょ?
理屈はわかりません。ただ、書いてある内容に自分が近づこうとした結果もあるかもしれません。
だってね、短編に投票するときの感想、みんなすごいんだよ。あそこまで読み込んで感想を書くなんて、私には後何年かかることでしょう。
だから、申し訳ないと思いつつも、自分の表現できる精一杯で感想を書いて、投票をしていた時もありました。そんなことをし続けたら、いつか自分が叩かれると思いつつも。
でもね、実際に叩かれたのは私ではなかったのです。その時は、不正もあって、結果的にその感想は削除され、残っていません。不正があったことや、それを招いてしまったのではないかと思うことよりも、如何せん、本来自分が叩かれるはずであったところで、別の方が叩かれてしまったことが痛かったです。
投稿している身として、投票するのは義務なのではないか、と思っていましたが、今はどの作品も読んでないし投票もしていません。
投稿しているのは、自分にとって生きるための最大限のあがきだと思うので、そこは捨てていません。

でも、読むことを捨てて、投票も捨ててしまっている私が、ここで評価を受ける価値はないと思っています。
だから、どんなことを書かれても「そうですか」と思って、また、自分の書きたいと思う何かを探して書いてみる。
きっと、それに行き詰まったら、また投稿されている作品を読んでみて、あれこれ自分で何かを思い描いて、感じて、いずれ投票する日がやってきたら、その時は、また皆様と並べられるような肩はないですが、お仲間に入れて頂ければと思っております。
それまでは、ただわけのわかんない人として、視界の片隅にでも置いておいて頂けますと幸いです。

既に決勝戦中の164期の投票はこちら!!

 今年、自分でつけたお題がかなり大変らしくて、なんかいろいろ迷走しているわけです。
良く書いていますが、票がどうとか思っていないので、純粋に短編を楽しんでいらっしゃる方には、かなり邪魔な存在であろう私。
お口汚しであり、お目汚しであることは重々承知しているので、いっそ飛ばして読んでもらってもいいくらいです。
そのうち、何か思い当たるものが描ける日がやってくるかもしれないし、そんな日は永遠に来ないかもしれないです。

さて、散々迷ってこの話です。コラージュの話と迷ったんだけど、煮詰まりきらなくてこっち。
私は基本文字を繋いでいく人なので、絵を描ける人はそれだけですごいと思います。
なのに、そんなこと言われたらたまんなくない? 実際そんなこと言われていた漫画家さんを見かけたことがあるんだけど......。
世の中って言うのは、そういう評価をしたい人があふれてるんだな~って、ちょっと思いつつ、ま、自分も大して変わんないか、なんて思ったりもするのです。

短編163期 「女装」

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フライングですが、明日から開催予定の163期の投票はこちら!!

作った作品とは関係ないちょっと愚痴めいたことを前回書いて、162期対戦の時掲示板を覗きに行って、自分のせいか、これ? と思うような事態が起きていて、なんだか申し訳ない限りです。
自分の前提が誰も読んでないと思っているので、結構好き勝手書いてました。本当にここの記載のせいかどうかはわからないですが、特に深い意味があっていつも書いているわけではないです。前々からそれはどうかな? と思いつつも、ちゃんと短編の掲示板に記載しているわけではないので、卑怯なヤツ、ぐらいに流して頂けたら幸いです。
本当は、短編を楽しまれている方にはまだ懺悔しないといけないことが私にはあるのですが、収束してしまった内容についてわざわざ掘り返すのもどうかと思い、今に至っている次第です。
とはいえ、決して二重投票とかそんなのではないです。ご安心ください。

さて、今回のお話ですが、結局この話の前の設定がどうなってんのか? という部分でわけがわからない話になってます。なんかあって今回なんだ、というところで勝手に思っておいて頂ければ助かります。
ちゃんと設定を行った後に書いている作品はないので、書いている最中にいろいろ思って、最終的に辻褄が合わない、というパターンに陥る私です。これも本気で書き上げようと思ったら、いろいろ説明が必要なんだろうな、と思うわけですが、そんなの、果たして面白いのか? という壁に毎回突き当たり、やる気のない今は、そこから「ま、いいか」と思って、書きもしないわけですが。

そんなこんなで、今期も楽しんで頂ければ幸いです。

そして、短編様でもわがまま娘の専用ページなるものがあるのですが、カクヨム様でも、同様の内容を閲覧できるページを作成いたしました。最近は、HPで自分の作品を掲載する準備をするより、こういう外部サイトを頼った方が楽ちん、とか思っている自分が悲しいです。
よろしければ「一千文字の世界」覗いてみてやってくださいませ。

まずは、前回161期の際に予選投票してくださいました方、ありがとうございます。
そして、162期予選投票は既に開始されています!! 投票はこちら!!

ちょっと前回のことについて、愚痴っていうかま~そういうのを書いておくと
先ず、そもそも自分の作品に票が入ると思っていませんでした。多分、短編を覗きに行かれた方はご存知かもしれません。Twitterでの発言のこと。
他意があったということもないでしょうけど、結果的に票の操作になるよね、と思って見ていたので、正直1票入っているときは、あら、と思いました。
なにか思われたか、誰かに指摘されたかで取り下げたんだとは思いますが、その状況で1週間近くあったのが、果たして公正か? とちょっと疑問は残ったり。本気で投稿している方にはヒドイ話だな、と思っています。
私は、ちょっと試しにいろんなことがしたいので、特別話の意味が分からない、と言われようがなんだろうが、だって(頭の中では)そういう設定だもん、と思って読み流してます。

で。
今期の話ですが、投稿直前まで別の話を書いていたのですが、これはあまりにも背景が分からな過ぎてひとつの短編として読んでもらうにはあんまりなのではないか、と思い、急遽別の話を探したところ、今年のMy themeにあったのが、これしかなかったんです。
見たら2012年に書き始めたっきり、完結もしていない......。
そもそもなんで完結してないのか、というのもその時何が起きたか、という話になるわけで。
多分、そんな話ができるのはここがラストチャンスかもしれないので、とりあえず書いておきます。

そもそも、この話に出てくるお二人、ユーコとアッ君ですが、彼らは5年前位から書いています。
5年前と言えば、ちょうど3.11の年ですが、特に3.11が発端ではありません。発端は別のところにあるのですが、それはまた自分の中がちゃんと整理できた時にでも。
多分、記憶が正しければ小説家になろう様でいくつか掲載中のはずで、そちらも楽しんでいただけたら幸いです。
で、なんの話かというと、今回投稿するまでなんで未完だったのか、というと、感化されやすい部分もあって5年前のチャリティーに参加した際に、もしかしてちょっとエッチいのとかも書ける? と思い、書き始めて途中まできてはなんか納得できる進行にならなくて、書いては消して書いては消してを繰り返していく間に、一応聞くけど、それを書いてどこで公開するのか?(借りてるサーバーはratingなしなので) っていうか、あんたの書きたいものはそういうものなのか? というところに突き当たり、日々に流されて、今現在に至ります。
一応完結させてみたものの、どうなんでしょうかね?

そんなこんなで、今期も楽しんで頂ければ幸いです。

短編161期 「えび天」

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結局、毎回ギリギリになって考えて投稿して、というのを繰り返しております。
今回も出来が良いわけではないですが、なんとなく自分のやりたいことに乗っかってきたような気がします。
ということで、161期予選投票は明日12日よりこちら!!からどうぞ。

 今年のテーマは食べ物、ではないのですが、今回は食べ物になりました。うまく書けていればもっとこちら側の意図もわかってもらえるんだろうな、と思うのですが、どうですかね?
見立てて書くのであれば、やはりそれなりの力量みたいなのが必要だな、と感じました。最近は本もあんまり読んでいないので表現力も身に付かないし。

そんなこんなで、今期も楽しんで頂ければ幸いです。

短編160期 「合コン」

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あけましておめでとうございます。今年もユルユルと生きていこうかと思います。

さて。
1年の初めだし、余裕を持って投稿しよう!! と思っていたのに、締め切り2日前の投稿となりました。随分な余裕です......。多分、昨年12回の中でもなかったようなギリギリ感。出だしからこんなのでどうなん?! って思っています。
ということで、160期予選投票は明日12日よりこちら!!からどうぞ。

一応、新しいキャラクターで、と思っていろいろ考えたんですが、あれですね。
ずっといっちゃんと零くんで書いていたので、ぼけ~っとしているといっちゃんと零くんになって、いやいや違うからと苦笑いです。
今回の子たち、既に名前もちゃんと決まっているんだけど、果たして設定したテーマで12回もきっちり書ききれるのか不安満載で、途中で投げ出しやしないかと、まだ名前の公表もしておりません。
自分の設定したテーマが、意外と難しいということだけわかってとりあえず慌てふためいております。

そんなこんなで、今期も楽しんで頂ければ幸いです。

短編159期 「青巻き」

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まずは、158期の予選で1票入れてくださった方、ありがとうございます。やっぱり、票が入っていると嬉しいですよね。感謝感謝です。
ということで、159期予選投票はこちら!!

さて、今年は1回も落とすことなくとにかく12作品書ききることを目標にしてやってきました。
今回が特別ひどく、締め切り直前に書いて提出していますが......。
そんなこんなで作品の出来がどうかは置いといて、なんとか12回書ききることができました。
来年もなんとか書いていこうと思っています。なので、また来年もよろしくお願いいたします。

さて、今回のお話ですが、 とにかく投稿!! と無理矢理言葉を並べてみた回もありましたし、そもそも書きたいものがあったはずなのに、実際はどうなの? って思うこともシバシバ。
そう思い直して、今回は初志を貫こうと思って「青巻き」の話です。
とはいえ、所詮文字で見ても駄目なんだよ。私は全く衝撃的ではありませんが、あの衝撃を感じたい!! と思う人は実物を見に来てくださいませ。

そんなこんなで、今期も楽しんで頂ければ幸いです。

2017年6月

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