わがまま娘の毎日の最近のブログ記事

167期の投票はこちら!!
ま~まだ始まってはいないですけどね......。

166期「そのあと、どうするのか?」については、思うところがあり過ぎてBlog記事にしませんでした。
とはいえ、ちょっとだけ触れておこうと思うでまずは166期「そのあと、どうするのか?」です。
正直、期限に間に合わないと思った......。
始めは普通に浴衣の話を書いていたのに、1,000文字ではまとまらない、という事態に陥って、散々迷った挙句、そっちのネタに走るのか......? と。
そんな駄作にも、短編ではちゃんと感想を書いてくださる方がいらっしゃいます。
感想を読んだときに、やっぱり良い作品を書く人は、感想の書き方も違うな、って思いました。
そう思ったら、自分も読んで感想を書く、という作業から逃げてはいけないんじゃないか、と思います。
が、今は睡眠時間をいかに確保するか、がこの夏を乗り切る唯一の方法と言い訳をして、サラッと流しています。 スミマセン......。

167期 「夏の夜の出来事」も、結局そっちに行くんかい?! って感じです。まさに今投稿してきたところです。結局ネタに詰まるとそっちの方に走りやすくなるのかもしれないし、そういうの読みすぎなんじゃないか、と不安に思います。
うっかり出だしをいっちゃん目線で書いてしまったこともあり、いっちゃんがボクっ子という解釈をされない限りはふたりの関係は今回モロバレです。
なんとなく短編では隠してきたもの、なんか面倒くさくなってきたのでこの辺りでこんなカミングアウトも良いんじゃない? 的な感じで、書き直すこともしませんでした。
一応零くんオンリーで書ききるバージョンも用意していたんですけどね。多分500文字ぐらいでギブアップしていたと思います。

 

では、今年も暑い夏を皆様なんとか乗り切って生きましょう!!

予定では今日から対戦開始なので、公開されたら是非、読みに行ってくださいませ。
投票はこちら!!

毎度、ギリギリに無い知恵を絞って書くので、結局なんやねん? みたいなことになっているのですが、今回もそんな感じです。
なんかいろいろこんなのどうだろう? あんなのどうだろう? と思って書いては見たものの、う~ん、どれも300文字にも到達せず、全部入れちゃえばいいんじゃない? と思って書いたら、到底1,000文字の中には納まらず。
挙句、この内容は今年のテーマと違いませんか? という重大な欠点に気が付いて、いろいろ考えて調べて書いてみました。
ちなみに、今年のテーマはあくまで私のテーマであって、短編とは何の関係もございません。

タイトルだけ先行して思いついていたので、内容はちっともハロウィンでもないし、ナイトでもないし。
いや、ま~時間的にはハロウィンナイトなんだろうけど、どのあたりがハロウィンなのかとか突っ込みどころは今回も満載です。

 そんなこんなで、ちょっとでも皆様の楽しい時間の一助になれましたら幸いです。
来月もよろしくお願いいたします。

正しく使ってください

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コンドームの流れで。

お客様(お医者様ね)から直接電話を受けることがあるんです。先日、と言ってももう2ヵ月ぐらい前のことですが、話を聞いていると「大丈夫、妊娠していませんよ」って言えるタイミングを知りたい、という。
えぇ、うちの製品、確かに妊娠の有無を判別する補助製品ですが、やっちゃった後に妊娠したかどうかを確認するための目的に製造しているわけではありません。
妊娠していたらレントゲンとか撮れないから、自己申告とは別に確認していますとか、妊娠を望む方が使用しているものだとばかり思っていたので、ちょっと衝撃的だった。
しかも、アンタ医者だろう。そんなこと許されないって、知ってるだろう......。

というかね、妊娠したくないなら、ちゃんと避妊してください。
避妊はしたくない、でも、妊娠もしたくない、というのはちょっとね。もっと自分を大切にしてください。せめて、基礎体温を測るなり月経周期から推測するなりあるでしょう。
不定期であればなおのこと、コンドーム等のご使用をお勧めいたします。
ぶっちゃけ、そんなんつけたくない、でも、妊娠もしてほしくない、と思っている男性とお付き合いの方は、早々にお別れになられた方がいいです。その男性、貴女のこと大切には思ってないと思うし。

なにより、正しくない使い方をする人がいるので、本当に必要な方の手元に安価で簡単に手に渡らない世の中になっているということをご存知ですか?
実は排卵検査薬、今は使用者を特定できる形でしか販売はされていません。
なかなかOTC化できない背景があるようです。というか、要するに避妊目的で使われたケースが多々あり、一度市場から抹殺されたようなんです。というのは、又聞きなので背びれも尾びれもついているかも。もしかしたら、足までついていたりして。
ま、ともあれ。正しく使用してくれる人たちばかりであれば、今頃排卵検査薬のOTC化なんて実行されていたんじゃないかと思います。不妊で悩む方がこんなに困る時代ではなかったんじゃないかと思います。

と思いつつ、排卵検査薬は1回使用しただけではその性能を発揮することができないようになっています。
じゃ、どうやって避妊に使用したんだ? 毎日ちゃんと測定したのか? する直前に確認しても駄目なんだけど?
って考えると、多分避妊目的に使用した人は、大丈夫だと思ってやってみたら、妊娠して苦情を申し立てたってことなんでしょう。
そりゃ、阿保だな。これこそ正しく使用してこそ本来の性能を発揮するものなので、そんな1回適当に確認しても駄目だよ。避妊目的でも、正しく使用してこそ避妊できるんです!! とか、書いたら駄目なんだけど。
ま、売上とか考えたら、そういう人もいてくれないと困るんだけど、そういう人が正しい使い方をするとは全然思えないので、やっぱりそういう人は使用してはいけません。
そして、私はそんな苦情のお電話には、めった刺しすることにしています。えぇ、実際にしていたら電話対応なんかさせてもらえませんのでウソです。ただ、本当にイラッとするお客様には、言葉を選んでいる余裕がなくなって一度「それ、違反行為なので堂々と文句を言われても困るんですが」と本音を言ってしまったことがあります。

察するに、妊娠補助試薬と同じ感覚で使う人がいるんでしょうね。
排卵検査薬は、その期間毎日同じ時間帯に測定することで正しい結果が得られます。そして、排卵のタイミングは、検査して排卵の予兆を察知してから数日のうちにあるんです。
要するに、精子が生きている期間とかいろいろ考慮すると、大丈夫だ!! と思ってやっても、意外と超危険!! ってタイミングに陥る可能性があるわけです。

こういう製品は、正しい知識と正しい使い方でご使用ください。
正しく使ってないのに、苦情申し立てとかしないように!!

自分、男じゃないし......

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と思うことがある。

どうしてもよくわかんない、と思うのが「彼シャツ」の効能・効果だったり。
少なくとも知識の上で効能・効果はわかっているけど、なんでそうなるのかは、正直今でもよくわからない。
実は調べもしたんだけど、だからどうだっていうんだよ?! ということで、よくわからず。
結局、この辺りは自分が男じゃないから、というのと合わせて、やっぱり枯れてきているからなのかもしれない......。
実は、そんな長くもない人生の中で一度だけそういう場面に出くわして、なんと理由を問い詰めたことがあったんだけど、あっちもこっちもそれなりに若かったせいか、あっちが理由を教えてくれなかったんだよね。あっちはなんかいろいろ想像したうえで、「駄目、絶対駄目!!」って言われたっきり、その後はそういう場面に出くわすことがなかった。

というのは、オブラート的な話題であって、本題はこっちだったりする。

このネタ、意外と好きだな、と自分でも感心する。
年に何回かは絶対にコイツのことを思う期間がある。別に自分で使ったりするわけではないので、単に興味の対象であり、多分、その向こう側が気になるんだと思う。
製造している人とか開発している人とかコイツの申請データを取っている人とか。一見簡単そうに見えて、実はすごいことしているんじゃないかって、勝手に妄想が膨らむ。2012年10月23日「コンドーム」がまさにそれだけど。

で。なにが自分が男じゃないからわからないのか、って話ですが
会社で定期購読している冊子にたまに大きく取り上げられることがあるコンドームです。もう先月の話になるのですが、なんとコンドームにサイズ別が登場したとか。
不二ラテックスさんから発売されているというそのコンドーム。あまりに衝撃的だったので、パートさん(既婚女性で、年上ですよ)に「こんなん出てるんですって」ってその記事を見せた。
そしたら、返ってきた返答が「自分がどのサイズかって、どうしてわかるんですかね?」だった。
それは、さすがに私ではわからない。そもそも装着を手伝ったことはあっても、自分でそれを装着したことなんてないし。ってか、どこに着けるんだって話になるけど。足の親指とか?
その時、パートさんに返答した内容を簡単にまとめると、
記事の内容から通常市販されているのは「Mサイズ」と推測される。多分、こういうものはそれなりに規格が統一されていると考えられるので、大きさも各社バラバラってことはないはず。
と考えると、いつも(?)使っていて、ちょっと大きいな~と感じている人とか、ちょっと小さいな~と感じている人とか、ものすごくキツイな~と感じている人とかがいて、自分のいつも感じているところからサイズを推測したらよいのではないか、と。
「そうですか」とパートさんに言われたけど、正直自分、男じゃないんでそんなことわかりませんが......。
でも、目の付け所が違うよね~、とその時は思った。
それが、今これを書く数日前に思うことがあった。
まず、パッケージ。あんなに大きくサイズが書かれていたら(さすがに「S」とは書いてないけど)、この人そんなサイズなの? って思われないかしら......? 調べたらパッケージ変更って書いてあったけど、イヤイヤ......。XLとかどんな顔して買うんだろう? やっぱり通販か?
後は。
そんな人いるのかどうかもわかんないし、単なる妄想だけど、キツメが好きな人は小さいの買うようにするのかな? ま~、そんな支障のある小ささではないと思うから行為自体がどうこうってことはないと思うけど。
いや、なんかここまで来たら趣味趣向の話なので、ま、男だからとかそういうことではないけど。

っていう、お話。

あぁ?

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今、更新でもしようかと思って覗いたら、なんでデザインが崩れているのでしょうか?
えぇっと、デフォルトのままなので勝手に崩れたりしないでほしいんだけど......
なに、直せってこと?
直せるくらいなら、もうとっくにデフォルトから卒業してるわい!!

ということで、しばらく表示は崩れたままです。

ま、他にも急にどうした?! ってことがあるんだけど、今はそんな元気ない......。

何が起きも誰も気にならないだろうし、私も気にしてない。いや、データが飛んだら大暴れするけど、それ以外は特に気にしていませんので。

あしからず。

短編151期 「昆布締め」

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近々開催となる予定です。
予選が開始したら、是非お好きな作品3作品に投票を!!
投票はこちら!!

さて。
今回の「昆布締め」ですが、とりあえず北陸新幹線が開業したので、地元っぽいネタを持ってきました。
私の傾向と対策的には、こういう文章書き方はダメなんだろうな、ということが分かってきたので、ちゃんと物語風に、と思ってキャラも考えてみたのですが、一旦書き上げたものを別な感じに書き直す作業が出来なくて、結局一人問答風の文章になってしまいました。
ま、今考えたキャラはまたどこかで活躍してもらうことにします。

ということで、読んで、食べてみたくなったら、是非お越しくださいませ。
JTB調べで今年のG.W.の行きたいとこランキング(ですかね?)で、なぜか2位に上り詰めたらしいので、ご予約はお早めに。

祝・北陸新幹線開業

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と言っても、昨日の話ですが。

構想から50年と半世紀もの間、戦ってきた人たちがいる北陸新幹線ですが、チラッと聞いたのは「総理大臣を輩出した県に新幹線が通っていないとはどういうことだ」という話があったそうで、それで新幹線が急に来ることになったらしいです。

ま、なんにせよ、50年もの間呼び続けて、とうとう念願の新幹線が北陸にもやってきました。
私よりもずっと年上の人たちにとっては、ものすごく嬉しいことなのでしょう。感無量ってやつですね。
だからでしょうか、駅舎にはおじいちゃんとかおばあちゃんとかが多かったです。もちろん若い人もいるけど、高齢都市っていうのもあるけど、あんなに沢山のおじいちゃんおばあちゃんがホームにわざわざ来て、新幹線を見ているわけですよ。
死ぬまで来ないんじゃないかと思っていたんじゃないかと思います。私も、物心ついた時から「北陸に新幹線を!!」という看板を見続けてきたので、北陸に新幹線が来る日なんて夢のまた夢なんじゃないかと思っていました。

さて。私も開業当日新幹線を見に行ってきました。
開業日当日の日中はどうだったのかわかりませんが、当日の夜も新幹線の駅舎にはそこそこ人がいました。
というか、そこそこ言うレベルの人だったか? と聞かれると、このど田舎にしては相当人がいましたよ。今まであんなにあの時間に人が駅前にいることなんてないし......。
意外とみんな待ち望んでいたわけですよね。

ただ、なにがビックリって、がっかりって、駅舎、完全に完成してねーだろ!!
まだまだ駅周辺の工事はこれから進むわけです。もっと変わるんだと思いますが、古き良き時代の面影はどんどん消えてなくなって、なんか近未来的な建物ばかりが増えていくのは、それはそれで寂しいです。田舎なんだから、田舎らしい駅周辺の建設をお願いしたいです。頑張って背伸びしても、いいことないって。

そして今日は、最寄りの新幹線駅舎ではなく、ちょっと遠めの駅舎まで行ってきました。
最寄りは俗に言う主要駅というか県庁所在地の駅なので、新幹線が通過しない駅で、どうしても目の前を高速で走り抜けていく新幹線が見たくて、別の駅にまで行った次第です。
いや~、かっこよかったです。風圧とか、やっぱり遠くで見ているのとは違います。

新幹線、見たことも乗ったこともないわけではないですが、やっぱり自分の地元を走っているというのは、感慨深いものがありますな。
そんな北陸新幹線の私の初乗りは、月末の出張です。

短編150期 「初恋の味」

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締め切り直前の2週間、土日が完全に潰れてしまうので、投稿どうしたらいいんだ?!って散々悩み倒した挙句、こうなってしまいました。
もう、なんか逃げまくりです......。

そんな私が逃げまくりの150期は12日から予選です。
是非、皆様の作品を読んでいただいて、是非是非皆様の投票をお願いいたします。
投票はこちら!!

とか偉そうに言っている私は、149期参加したにもかからわず、皆様の作品を全部読み切れず、なんと投票していないという有様。面目もありません......。

さて、「初恋の味」ですが、結局恋愛ものに逃げたか、ってことと、今は小説家になろう様でしか公開していませんが、ユーコとアッ君に乗っかってしまって、逃げた上にさらに逃げたか?!って、自分でももうどう弁解してよいのやら......。

久しくこのふたりの話は書いてなかったので、特にアッ君はどんなんでしたかね? と考えました。なんか、誰か違う人になっていたらごめんなさい。
そもそも短編にどっかのシリーズから持ってきたのってありなのか? って思ったり。
もう卑怯極まりないな、と思いつつ、他に何も思いつかなかったのでそのまま投稿ししちゃいました。スミマセン。
ま、それでも楽しんでいただけたら幸いです。

次回作も、うっかりするとこのふたりのネタになりそうです。
ネタだけ仕入れてきたけど、新しいキャラを考えている余裕は自分の中にはなさそうなので。
ホント、卑怯でスミマセン。

では、皆様が短編の作品に投稿してくださることを祈って。
あ、蛇足ですが、ちょっと小耳にはさんだところ、意外と辛口コメントのほうがありがたいって方がおられるようなので、この作品好きなんだけど、ここはちょっと違うんじゃない? とか、誉めない感想大募集です。えぇ、私も含め。

短編148期「ひじき」に比べたら、ま、もう全然比べ物にならないですが、なにも思いつかなかったので、勘弁してください......。

今日現在は、まだ148期の決勝戦中ですが、12日以降に149期予選が始まります。
というか、148期決勝戦に出場しておりますので、まずは、決勝戦の好きな作品に1票入れていただき、12日以降149期の予選が始まったら、予選作品の好きな作品3つまで選べるので投票してくださいまし。
会場は、こちらです。

話のネタは、バレンタインなのでバレンタインです。
他にはなにも思いつきませんでした。日常生活が灰色なのに、頭の中は春みたいなヒトなので、粘ったら1,000文字で恋愛小説が書けるのではないか、と思ったけど、短い恋愛小説を書くのは、なんだか逃げのような気がして、短編では恋愛小説は禁止です!! と思って、ないネタを絞り出してみました。
ま、結局恋愛モノみたいになってますが......。
たったそれだけなのか、そんなになのかはわかりませんが、あとにも記載しますが書き始めた当初3,000文字の長文になってしまい、実は1週間ばかり内容を練りに練りました。
なぜ長くなったのか、はあとに記載することにして。
こねくり回した挙句、かなり削ったりもしたので、お話としてはあっさりしすぎで、多分、多くの男性にはわかってもらえない気がします。

さて今回は、自分の中でちょっと勉強になりました。
話を簡潔にまとめる方法、というので風呂の中で悶々とプロット練ったのもそうです。
通常はプロットなしの「ライブ派」なので、話が全然違う方向に向かって行って、収集つかね~!! ってことが多々あり、公開まで持っていけない、というやや言い訳的なことが多いのですが、さすがに3,000文字ぐらいになってしまい、短編で連載でもするのか?! とちょっと切れてしまいました。
投稿作品を読んだ後に、こちらを覗くとどこをどうしてそうした発想になるんですか? と聞かれそうですが、全体的に回りくどく書いていて、結局それが無駄に文字数を稼いでいるという事態に陥ってました。
最近の自分がちょっと回りくどくなっているといえば、そうで、悪く言えば、他人に自分の中に入り込んで欲しくない状態に陥っているのが、軽く要因だったりするのかもしれません。
1,000文字という世界で表現するには、回りくどく書いてはいけません。
多分、実生活においてもそこは注意すべき点なんだと思うのですが、もう精神的に参ってきているので、本当は人にも会いたくないの無理矢理会社に行っているので、正直勘弁してほしいです。
これもまた、いいわけです。

さて。
最近これも多いな、と思うのですが急に終わりです。
149期も楽しんで頂けたら幸いです。

短編148期 「ひじき」

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 前回はどうも122期に投稿したらしいので、かなりご部沙汰ということになりますな。26回も空いているけど、2年も無視してた?ってちょっと思う。自分の数え間違いでしょうか......。

先行して、Twitterでご連絡しておりますが、その際うっかりURLを入れ忘れるという大失態を犯したので、こちらでは先に記載します。短編148期会場はこちらです。

最近、なんだか投票者数が減っているような気がするので、是非是非皆様のお時間あろうとなかろうと投票していっていただけると嬉しいです。
やっぱり書き手は、感想あってモチベーションって保てるわけじゃないですか。
私のに1票入れてください、とは言いません。お気に召した作品に是非皆様の感想を送ってくださいませ。

さて。
タイトルを慌てて修正したので、平仮名だったのかカタカナだったのかすらわからなくて、なんとも情けない書き手です。
投稿したのは昨年ですが、その時ちょっとハプニングに出くわしました。
まさか、既定の1,000文字を超えているとは思ってみなかったのです。
今日、投稿しなかったら絶対1月の投稿はない!!と思ったので、その場で文字を削減するという手段に出たのですが、自分の中では1,000文字なんて夢のまた夢の文字数だと思っていただけに、どこ削ったらいいのかわからない......。
どうでもよさそうな部分を削ればいいわけですが、その場所がわかんね~よ!!ってちょっとキレ気味に。
いろいろ削ったことで、結局タイトルも変更しました。
タイトルが本文に入っていたんだけど、確か削ったような気がするの。

 もう、多分ひじきネタと言えばあれしかないので、クスリッとも笑っていただけないかもしれませんが、あぁ~、って思ってもらえたら幸いです。

2017年5月

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